シミを作らない方法

 

こんにちは ♪(*^ ・^)ノ⌒☆ こむはるです。

 

年齢を重ねるごとにでてくるシミ。
消したくってもそう簡単になくなるものではないですよね。

 

あ!っと思っても、放置してしまうとどんどん加速していってしまいます。
シミケアは、お手入れが早ければ早いほど効果が高いもの。
あ!っと見つけた時のお手入れ方法をご紹介します。

 

本当に効く美白コスメを使う

美白化粧品の選び方

 

 

肌老化の80%は紫外線が原因だと言われています。

 

一生のうちで浴びる紫外線の量は、ほとんど10代で浴びてしまうんだそう。
10代と言えば、日やめ止めクリームも塗らず、表遊びが盛んな時期。
例え日焼けしたとしても、代謝が活発なためすぐ元に戻ります・・が、紫外線はこのころから少しずつ少しずつ蓄積されているんです!
紫外線貯蓄ですネ。

 

10代から貯蓄をはじめ、20代でUVケアを始めたとしても、カンペキに紫外線予防は不可能なので、貯蓄は続く!
30代になり、うっすらとシミらしきものが浮き上がってくる・・しっかりUVケアをしているのにおかしいな~って感じ始める時期ですよね。
40代になったら、あれよあれよ~って言ううちに顔中がすごいことになってくるんです。ええ、もちろん経験者です(汗)

 

10代で浴びてしまった紫外線をゼロにすることは不可能だし、20代に貯蓄された紫外線もあります。
じゃあどうしようもないの?シミはできるがままにするしかないの?・・・って聞かれれば、対策はあります。

 

まず、一番最初にしなくてはならないことは、毎日浴びている紫外線の影響をなかったことにすることです。
1日生活していれば、多かれ少なかれ紫外線は浴びてますよね。
日差しの弱い冬でも日焼け止めクリームを塗るのも大切だけど、1日の終わりにはキチンと紫外線を無害化すること!

 

紫外線を浴びても後処理がしっかりできていれば、シミができる確率はかなり低くなります。

 

どうやって無害化すればいいのかっていうと、ビタミンCやハイドロキノン!

 

化粧品では、ビタミンC化粧品やハイドロキノン化粧品を使うのがおすすめ。
抗酸化作用が高いビタミンCは、浴びてしまった紫外線の影響を限りなく小さくするほか、予防にも役立ちます。
ビタミンCなんてありふれ過ぎていて、まぢですかーって人もいると思いますが
ビタミンCの抗酸化力はめちゃくちゃ高いのですよ。
たかがビタミンC・されどビタミンC!侮るかなかれ!でございます。

 

ハイドロキノンは、シミ消しに一目置かれている存在。予防もしてくれます。
ハイドロキノンクリームは、皮膚科でも処方されます。

 

外側からのケアにおすすめなのが、ビタミンC化粧品やハイドロキノン化粧品。
たくさん市販されていますので、探すのは簡単だと思います。
が!!
気休めではなく、本当にいい化粧品を探すのはとても難しいデス (;^_^A

 

ビタミンCの場合、一般的に使われているのはビタミンC誘導体。
でも、濃度は?っていうと・・・不明。
0.001%の濃度でも0.1%の濃度でも、「ビタミンC誘導体配合」には変わりはないですもんね。

 

そこで目安になるのが「医薬部外品」
医薬部外品の濃度は、比較的高くなっていますので、一つの目安にはなるかと思います。

 

医薬部外品って聞くと、効きそう~なイメージですよね。
確かに、一般的な化粧品に比べるとそれなりにいいと思いますよ。
でも、医薬部外品は「医薬品」ではなく、あくまで化粧品なので、そのへんは心にとどめておくことも必要です。

 

ワタクシは医薬部外品の美白コスメを使っていないのですが、その理由は、ただ一つ!浸透力を考えたから。
化粧品の場合、どれだけ塗るかよりも、どれだけ浸透するか、ここが一番のポイントで結果の分かれ目だと思っています。

 

医薬部外品の場合、濃度の上限があります。
しかし、医薬部外品ではない化粧品で、濃度が高く、浸透力も高いものを見つけたら、そっちのほうがいいに決まってますよね。

 

ワタクシが使っているビタミンC化粧品の濃度は、7.5%!
それもビタミンC誘導体ではなく、ピュアビタミンCです。

 

ピュアビタミンCは、紫外線の影響を無害化するチカラがかなり高いと言われています。
1日の終わりのスキンケアに取り入れることで、浴びてしまった紫外線を中和し、活性酸素の影響を最大限に抑えることができるんです。

 

シミなどのエイジングサインの原因は、紫外線を浴びたことにより発生してしまう活性酸素。
ピュアビタミンCを塗ることで、活性酸素が影を潜め、シミができいくい肌環境を整えてくれるわけです。

 

ビタミンCのチカラはそれだけではなく、もちろんシミの淡色化をもサポート!
シミの淡色化なしに美白は語れないですもんね。

 

icon-check01-red活性酸素を無害化し、シミができにくい肌環境を整える。
icon-check01-red気になるシミの淡色化も可能。

 

艶肌美肌に一番欠かせないのは、ピュアビタミンC!
プラス、ハイドロキノンクリーム。
化粧品で一番効率が良い選択だと思います。

 

シミ消し化粧品

 

ビタミンCとハイドロキノンを使っている美白化粧品はビーグレンのもの。浸透技術を使っているので、確実に浸透します。
美白にはこれがおすすめです。

●⇒ワタクシの口コミはこちら

●⇒ビーグレンホワイトトライアル詳細

 

 

肌老化の80%は紫外線!!
この紫外線の影響を限りなく無害化してくれるなんて、侮れないですよ~ビタミンC!
80%が紫外線の影響、残り20%は何?ってことですが・・

 

美白サプリメントをプラスする

 

残り20%は体内の錆びつき(老化)だと言われています。
体内にも活性酸素はできるわけで、これが老化に深く関わっているとのこと。

 

ならば、食事でビタミンCを摂ればいいのね?・・ええ、もちろんそうです。
ビタミンCは活性酸無害化に役立つので、老化予防にもいいんです。

 

ただ、ビタミンCはストレスを感じると大量に消費されてしまうんですよ。
仕事でいらいら・・毎日ストレスを感じている人は、食事でとれる量では足りてない可能性もあります。

 

そこでサプリメントの登場ってわけです。

 

ビタミンCサプリメントは比較的安価だし、摂りやすいと思いますヨ。
ドラッグストアでも売ってるし。

 

サプリメントでとるときは、抗酸化作用が高いというビタミンEも一緒にとると効果的!
お互いが吸収力を高め、足りない部分を補ってくれるので、一緒に飲むといいですよ。

 

美白サプリメントの中には、L-システインをメインにしているものもあって人気ですよね。
でもね、こういうことも・・・
L-システインはどういうことをしてくれるのかって言うと
色素沈着を抑えてくれたりしみを薄くしてくれたり。
経口摂取をするということは、体全体に効果的だということですよね。
それゆえ、必要な部分の色が抜けてしまう可能性も、あるとかないとか・・・

 

それが白髪!

 

ワタクシは、L-システインを単体で継続摂取した経験がないので、体験談をお話しすることはできないけれど
そう言われると、確かに白髪になりやすいのかな・・・と。

 

ワタクシの場合、美白サプリメントとして飲んでいるサプリメントは
エイジングケアサプリメントとしても有効なものです。

 

ビタミンCは長い事飲んでいますが、プラセンタも飲んでいます。
なぜかっていうと、プラセンタにはビタミンCも入ってるしビタミンEも入ってるし
更に、他のビタミンもミネラルも成長因子も・・ありとあらゆる栄養素が入ってるからなんです。

 

抗酸化力が高いプラセンタは代謝アップにもよく、今では「美白ならプラセンタ」って言われているくらい注目されているんですヨ。
肌老化の20%は体内で作られる!
あらゆる栄養素がまんべんなくとれるプラセンタは、体の中からの若返りの秘薬的存在だと感じています。

 

●⇒プラセンタサプリ人気ランキング

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外から80%!中から20%!これが美白の秘策

 

肌老化の原因の大部分は紫外線の影響だということがわかってくると思います。

 

シミのお手入れは、早ければ早いほど違いがわかりやすいと思います。
ワタクシが本格的にお手入れを始めたのは、40代半ば。かなり遅いです。
かなり遅かったですケド、シミの感じは随分変わってきましたヨ。

 

40代でもエイジングケアを始めれば、効果はあるもんなんですネ。
すでにあきらめモードの人もいるかもしれませんけど、やってみると変わってくると思います。

 

 

「肌老化!80%の紫外線ケアと20%のインナービューティーで艶肌に」でした (^ё^)