リキッドファンデーションをキレイに塗る方法

 

こんにちは ♪(*^ ・^)ノ⌒☆ こむはるです。

 

艶肌を作るリキッドファンデーション。
塗り方って意識していますか?

 

塗ってあればいいわよね~って、べた塗りしてません?
肌ムラやシミがカバーできるだけでも、お肌はキレイにみえますよね。

 

折角塗るのなら、より艶やかに!立体的に!

 

リキッドファンデーションは、べた塗り・厚塗りはNG。
ちょっとしたコツをつかむだけで、印象って変わってくるんですヨ。

 

メンドーなことはありません。
簡単に立体メイクはできるので、ちょいちょいっとご紹介です。

 

仕上がりに差がつく!リキッドファンデーションの塗り方

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一般的に、リキッドファンデーションを塗るときは、おでこ・鼻・両頬・顎にファンデーションをのせると思います。

 

そののせる位置を、ちょっとだけ中心よりにします。

 

リキッドファンデーションをのせる部分は、鼻・頬の真中よりも鼻に近い当たり・おでこの眉毛寄り・顎の部分。
この部分から外側に向かって伸ばしていくのが◎。

 

中心から伸ばしていくと、自然と外側はうす付きになりますよね。
これが、立体的に見せる小技♫

 

人と会った時って、一番最初に目がいくのはお顔。
お顔の中でも、目や鼻などの中心部分に目が行きがちですよネ。

 

なので、この部分はしっかり塗り、髪の生え際に近くなるにつてぼかしていくと立体感がでて自然な印象に仕上がるんです。
シミを隠したいからと、お顔全面に濃淡なく塗ると、平面的で老けた印象に見えてしまうので注意!

 

リキッドファンデーションを塗ったら、指の腹でとんとんと叩き込み、そして両手でお顔を包み込んでハンドプレス。
ハンドプレスすることで密着度が高まり、崩れにくくなるんです。
ベースメイク作りは、このひと手間が大切。

 

 

艶肌ベースメイク作り方

 

ブラシで伸ばすのもおすすめです。

 

テカリを感じる時は、スポンジでぽんぽんすると、余分な皮脂がとれますヨ。

 

シミカバーは、リキッドファンデーションを塗った後、部分的にコンシーラーを使うのが◎。
コンシーラーは、シミなどカバーしたい部分より広めに塗り、ぼかすのは周りだけ。
シミの上は触らないように。
触ると、折角塗ったコンシーラーが落ちてしまいます。
ファンデーションとの境目だけをぼかすように使います。

 

 

この後に仕上げ用パウダーを使う場合は、軽めにふるのがベスト。
パフにパウダーをとったら、揉み込んでから使うと、うっすらと軽~っくお肌にのります。

 

艶肌に欠かせないリキッドファンデーションは、年齢肌を若々しく整えてくれる救世主アイテム。
ちょっとしたコツをつかむだけで、よりキレイに、より崩れにくくすることができますヨ。

 

まとめると・・・

 

icon-check01-redお顔の中心から外側ヘ向かって伸ばす
icon-check01-red平面的にべったりと塗らない
icon-check01-red指先・ハンドプレスで密着度を高める
icon-check01-red艶が出過ぎたらスポンジを使う
icon-check01-red仕上げ用パウダーは軽めに使う

 

 

年齢肌を若々しくお気に入りリキッドファンデーションが、薬用クリアエステヴェール。

 

薬用クリアエステヴェール

 

 

塗りムラにならず、きれいなベースメイクを作ってくれるゆえ、一番出番が多いファンデーションなんです。

 

 

クリアエステヴェール塗る前

 

クリアエステヴェール塗った後

 

 

艶もでて乾燥しないし、持ちもいいですヨ。

 

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●⇒ワタクシの口コミはコチラ

 

リキッドファンデーションの塗り方 ムラなくキレイに艶肌 でした。