キューソーム

 

 

化粧品成分が肌奥へ浸透する!・・・というとちょっと怖い気もしますよね。
でも、見方を変えれば、肌奥にあるシミの素にも届く!ということになります。

 

若い時には感じなかったエイジングサイン。
しわもシミも、肌表面の老化が原因でできるわけではありません。
肌内部からの変化の現れです。

 

年齢を重ねれば致し方ないこと・・・

 

でも、あきらめていたことが可能になるかも知れない!
そう考えるとわくわくしてきませんか?

 

もしかしたら若返ることができるかもしれない!美容整形なしで!

 

最初はモニターとして使い始まった化粧品ビーグレン。
ビーグレンを使い始まったら、お肌がみるみる変わっていきました。
最初は浸透技術って何のこと?って感じで、まったく意識していませんでしたが、使っていくうちにだんだんわかってきたんです。
「こういうことだったんだ」・・・と。

 

 

ビーグレンでお肌が変わるのはQソームのお陰

 

人には誰でも皮脂膜があり、更にセラミドという油溶性の成分があります。これがバリア層と呼ばれている部分です。
お肌に異物が入っていかないよう、お肌を守っているわけですね。

 

守られている肌内部には、簡単に化粧品成分を届けることはできません。
でも、届けなければ、肌内部からお肌を変えることは不可能。

 

フラスコその不可能を可能にしたのが、Qソームと呼ばれている浸透技術です。
Qソームは、元々、医療に使われていた浸透技術。
歯医者さんで使う塗る麻酔は、Qソーム技術の代表ですね。

 

医療で使われていた浸透技術を、初めて化粧品に応用したのがビーグレンです。

 

浸透技術にはQソームの他にリポソームというものもあり、これは化粧品会社で使っているところはいくつか見かけます。
リポソームとQソームの違いはいくつかありますが、まずQソームはお肌に優しいこと。コストが安いこと。より小さく安定した成分だと言うことです。

 

お肌にのせるだけだった化粧品の有効成分が、肌奥へ届くようになった!ということです。

 

ペプチドとその増殖因子、グリコール酸、レチノール、補因子および補酵素を届けるための有効な手段として使われています。

 

 

Qソームをスキンケア製品に採用する3つのメリット

 

icon-menu12-r 成分の浸透を促進する
スキンケア成分を超微小カプセルに包み込むことで安定化させ、肌に浸透しにくい成分も角層の奥までしっかり浸透させることができます。

 

icon-menu12-r 多くのな美肌効果
水溶性と油溶性、両タイプのスキンケア成分を同時に超微小カプセルに包み込むことで、多様な美肌効果を持つ成分を一度に角層の奥まで浸透させることができます。

 

icon-menu12-r 肌への負担が軽減、効果の安定化
スキンケア成分を超微小カプセルに包み込むことによって、酸やアルカリ、活性酸素による変質から成分を守り、肌への負担を軽減し、安定した働きを保持します。

 

 

お肌に塗るだけの化粧品は、肌表面を守るだけのもの。
浸透する化粧品は、肌内部から変えていくもの。

 

どちらも大切ですが、エイジングサインに悩む年代に必要なのは、肌内部から変えていくことじゃないかって思います。

 

色々な説はあるし、それぞれ言っていることはもっともなことだと理解できますが
万人に合う化粧品はありませんよね。
合うか合わないかは、必ずあるものです。

 

その人に合えば、それはその人にとってはいい化粧品。
合わなければクソミソに言うかもしれません (;^_^A

 

生まれ持った肌質というのもありますよね。
何もしないのに肌荒れとは無縁のような人もいます。

ビーグレンはサイエンスコスメ。
科学的に証明された成分のみを使った化粧品なのです。

 

 

効果や評価が高いのは、結果が目に見えるから。
お肌に合和ないことも当然ながらあることから、365日返金保証がついています。
それぞれ、ビフォーアフター写真を掲載していますので、ご確認くださいネ。

 

 

シミ消し化粧品トライアル

●⇒QuSomeシミ消しトライアルの口コミ

 

 

 

小じわ消しトライアル

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ビーグレン毛穴トライアル

●⇒毛穴ケアトライアルの口コミ

 

 

 

「ビーグレンってどう?効果があるから評価も高い」でした。