洗えば使える泥名言

 

 

こんにちは ♪(*^ ・^)ノ⌒☆ サプリメント管理士こむはるです。

 

本当の意味で自分の人生を生き、楽しみたいのなら
自分の感じるままに生きるのがいい

 

人って、みんなによく思われたいって思うもんだから
自分の感情を押し殺していい人を演じていることって多いと思う。
でも、それは本当の自分じゃあないし、自分の人生じゃない。
人に合わせているんだから、人の人生を歩んでいることになる。
そんな人生はつまらない。

 

いつも心に 野村沙知代

 

 

泥名言

 

 

自分の中に野村沙知代さんがいたら、こんな時なんて言うだろう・・・
自分を飾らず、言いたいことをずけずけ言ってくる。
おそらく、野村沙知代さんを心よく思わない人は多いと思うけれど
それは、自分もしたいのにできないことを気持ちいいくらいやっているから。
つまり、野村沙知代さんに、内なる自分を重ねあわせているからなんですよね。

 

自分の人生を正直に生き、後悔しないよう楽しむためには
人の意見に左右されるのではなくて、内なる野村沙知代さんに聞いてみるのが◎。
何かに迷った時には、内なるちっちゃな野村沙知代さんが答えをだしてくれるかもです。

 

いつも心に 野村沙知代

 

自分を偽らないという意味でどんぴしゃ!、なかなかいい名言だと思う。

 

西原理恵子

 

 

 

人は2回死ぬ。
1回目が命が途切れたとき。
2回目は人々に忘れられたとき。
そのときが本当の死なんです。

 

これは高須クリニックの院長の名言。
ほぉ~なかなかいい事言うな~

 

この泥名言は、おそらく亡くなってから忘れられることを言っているんだと思うけどネ。
ワタクシの場合は・・・

 

人は2回死ぬ。
1回目が人々に忘れられた時。
2回目は命が途切れたとき。

 

ってするけどね (* ̄m ̄)

 

人々に忘れられた時って、存在が感じられなくなった時ですよね。
もぬけの殻のようになってしまうこともあるだろうけれど
一方で、犯罪を起こす人もこの部類に入るんじゃないかって思う。

 

TVで犯罪のニュースを観た時
この人はきっと注目を浴びたかったんだろうな・・・
お母さんに存在を認めて欲しかったんだろうな・・・って思うことも。
つかまって連行される時の表情で感じるんだよね。
忘れられたくない、という潜在的な想いから事を起こしてしまうってあると思う。

 

いい方向で目立つのが一番だけど
人々に存在すら忘れられてしまいそうな、そんな時は
負の感情に支配されていることもあり、負の方向で目立とうとするのが人。

 

似たような行動をするのが子供。
お母さんが電話をしている時、わざと声をかけて割り込んでくることってありませんか?
いらついたお母さんは「いま電話中だから!後にして!!」と声を荒げてしまう・・・
子供は、いつもお母さんに自分を見ていて欲しくて、欲求のままに行動を起こしているわけです。

 

いつも自分を見ていて!
忘れないで!

 

子供にも大人にも承認欲求ってあるものなんですね。

 

泥名言

 

 

学校が始まるのが
死ぬほどつらい子は
学校を休んで、図書館へいらっしゃい

 

この泥名言は、鎌倉市図書館が、夏休みの終わりごろにツイートして話題になった言葉なんだそう。
子供たちにもっと広まってくれればいいのに、と思う。
いじめで辛い思いをして、学校に居場所がないと追い詰められてしまった時
図書館に来てもいいんだよ・・・と。
1日いても、誰も何も言わないよ。逃げ場所はあるんだよ・・・と。

 

洗えば使える 泥名言 [ 西原 理恵子 ]
 

 

電子書籍は↓