今年こそ日焼けしない!40代50代は体の中から活性酸素を減らすUVケアが必須!

体の中からUVケアする方法

 

こんにちは ♪(*^ ・^)ノ⌒☆ こむはるです。

 

夏が終わる頃に気付きません?
しっかり日焼け止めを塗っていたハズなのに、うっすら日焼けしてる!
身に覚えがないんですけど?

 

お顔の場合は、UV化粧下地・UVファンデーション・UVフェイスパウダーの3段重ねという重装備ゆえ、お顔の日焼けは気にならないんだけどな~
腕が日焼けしてる!
首回りも日焼けしてる!
毎日のようにTシャツを着ていると、首元がま~るく日焼けしていたりするんだよね~
女子力なんてあったもんじゃあない!・・・ってな感じ(;^_^A

 

日焼け止めクリームは毎日塗っていたのにな~っていう人も多いと思うのよ。
なのに日焼けしてしまう人のほとんどは、塗り直しをしていないみたい。
人肌って常に代謝をしているわよね。
夏なら汗だってかくしね。

 

汗をかけば、多少なりとも塗った日焼け止めクリームは落ちてくるもんだと心得る!

 

日焼け止めクリームの塗り直しもちろんのこと、40代50代は、体の中からのUVケアも必要になってくるんですよ。

 

体の中からのUVケアっていうのは、活性酸素の増殖を抑え、限りなく無害化するケアのこと。
紫外線を浴びると、日焼けして、シミになるとか、しわになるとか言うのはわかっていると思うけれど
実は、肌内部にも恐ろしい影響があったりするわけよ。

 

若い頃ならば、新陳代謝も活発だし、活性酸素が発生したところで、どうってことないさ~
でもね、40代50代はそんな呑気なことは言ってられないんだよね。

 

じゃあどうすんのよ?ってことなんだけど・・・

 

体の中からのUVケアってことで
早い話、活性酸素の増殖を抑えるものを食べればOK。
簡単でしょう?

 

どんなものを食べればUVケアになるのかって言うと
ビタミンC・ビタミンE・β-カロテンなど。

 

ビタミンCもβ-カロテンも野菜や果物に多いゆえ、野菜が苦手な人は
活性酸素の処理が上手くできず、シミやしわに悩まされやすくなりますよ。

 

体の中からUVケアをする方法

 

icon-check01-redビタミンC
ブロッコリー・キャベツ・柿・キウィ・菜の花・いちご・みかん・オレンジ・芽キャベツ・ピーマン・焼き海苔・抹茶・イモ類

 

icon-check01-redビタミンE
さんま・メカジキ・ブリ・ギンダラ・レバー・すじこ・いわし・たらこ・うなぎ・にら・菜の花・アボガド・ごま・玄米・牛乳・かぼちゃ・アーモンド・マヨネーズ・マーガリン・大豆油

 

icon-check01-redβ-カロテン
にんじん・かぼちゃ・ほうれん草・小松菜・・・など

 

その他、ファイトケミカルもおすすめ。

●⇒ファイトケミカルの記事はこちら

 

ワタクシの場合、野菜は意識して毎日摂るようにしているほか、活性酸素処理はプラセンタサプリメントのチカラも役に立っています。

 

ビタミンCとかビタミンEとか、こういったビタミンはサプリメントでもあるわよね。
野菜が苦手ならば、もちろんサプリメントで摂ってもOK。
プラセンタの場合、ビタミンCよりも!ビタミンEよりも!
比較にならない位の抗酸化力を持っているのが魅力だったりする。
っていうか、ビタミンCもビタミンEも含まれているしね。

 

もちろん好き嫌いはあるし、サプリメントには頼りたくない!っていう人もいるとは思うけどね。
試してみて初めてその良さがわかることってあるもんですヨ。
40代50代になったら、活性酸素を抑える体の中からのUVケア。
毎日意識したいですね。

●⇒試して良かったプラセンタサプリメントランキング