秋のスキンケア方法

 

 

 

こんにちは ♪(*^ ・^)ノ⌒☆ サプリメント管理士こむはるです。

 

お盆を過ぎたことから、朝晩涼しくなってくるわよね~
秋の気配が漂って、ほっとすることも増えてくるけれど、ほっとするのもつかの間。
夏の紫外線のツケがどどーっ!

 

秋枯れ肌ってどんな症状なのかっていうと

 

慌てるほど乾燥してる・・・とか
ハリがなくなってきてしぼんでいる・・・とか
こんなところにシミが・・・とか
お肌がくすんでる・・・とか

 

夏のツケが押しよせてくる時期なんだよね。
秋枯れ肌トラブルは容赦なくやってきます。
手をこまねいている秋枯れ肌を放置することは、超危険区域に入り込んでしまうようなものだもんね。
お盆が過ぎたら慌てよう!

 

スキンケアで是非とも取り入れたいのは、水溶性の美容成分と油溶性の美容成分をバランスよく取り入れること。
40代50代は、どちらかが欠けても艶肌は遠のくゆえ、水分油分のバランスは絶対条件。

 

ではでは、どういったスキンケアをすればいいのかをご紹介します。

 

 

乾燥対策 美容オイルを使う

 

美容オイルを持っていたらば、まずは、洗顔後にブースター的に使うのがおすすめ。
美容オイルは、美容液の後だけに使うものにあらず!
色々な使い方ができるレスキューアイテム。

 

使い方でおすすめなのは、入浴中のオイルマッサージ。
洗顔後に水気をふき取って、オイルを塗ってマッサージ。塗るだけでもOK。
お風呂で温まって、お肌も心も柔らかくほぐれた時こそのスキンケア。
お風呂から上がったら、その上から化粧水⇒美容液⇒美容オイルやクリーム。
簡単にできるので、まずは美容オイルをフル活用~

 

●⇒美容オイルの色々な使い方はコチラ

 

それでもなぁ~もうちょっと・・・って言うときは、フェイスマスクの出番。
この時意識したいのは、油溶性の美容成分も入っていること。
水溶性・油溶性の美容成分を一気に補うフェイスマスクがおすすめ。

 

 

乾燥対策 クリームタイプフェイスマスクを使う

玉の輿
●⇒ワタクシの口コミ

 

 

クリームタイプでおすすめなのが、盛田屋豆乳よーぐるとぱっく玉の輿。水溶性の美容成分と、油溶性の美容成分が一度に補給できます。
IKKOさんも絶賛しているフェイスマスクです。

 

お顔に塗って流すだけ~簡単に使えるのがお気に入り♪
お風呂に入って、洗顔をした後に、お顔や首まで塗りたくって、まっしろけ~
塗ったら時間をおいて流すだけ。ちょー簡単。

 

盛田屋ヨーグルトパック玉の輿3

 

イソフラボン・ヨーグルト・ハチミツ・ローヤルゼリーなどの潤いがお肌にすい~っと届いてしっとり♪
お肌に滑らかさがかむばーっく。

 

秋の入り口は、とにっかく油分も一緒にたっぷりと補うことが先決。

 

水溶性の美容成分と油溶性分でお肌が生き返って来たら、今度は、デイケアでシミ・しわ・ハリケアをするのがおすすめ。

 

お肌の老化スピード・代謝スピードは人により違うゆえ、9月にシミ・しわ!って言う人もいるし、10月に!って言う人や11月にって言う人もいますよね。
遅くやってくる人ほど、そのツケは残りやすく、冬になっても、翌年になっても引きずることにもなりがち。
そういう人ほど、早めのシミ・しわ対策が必要ですヨ。

 

 

シミ対策 ビーグレンホワイトケアセット

 

シミがやばい!って言う人は美白ケアがおすすめ。

ビーグレンホワイトセットトライアル

 

 

<セット内容>
クレイウォッシュ・キューソームローション・Cセラム・ホワイトクリーム1.9・モイスチャーリッチクリーム

 

●⇒ワタクシの口コミ(ビフォーアフターあり)

 

 

目元の小じわ対策 ビーグレン目元小じわトライアルセット

 

目尻のしわが深くなっちゃったよ~目元がたるんできちゃったよ~って言う人はこれ。

 

小じわ消しトライアル

 

 

シンエイク・FGF・EGF様ペプチド・HGF様ペプチドなどが、細胞からお肌を育ててくれます。

 

●⇒ワタクシの口コミ(ビフォーアフターあり)

 

 

体の中からシミ・しわ対策 プラセンタサプリメント

 

年齢を重ねていくと、外からのケアだけでは結果が見えにくいもの。
40代50代の場合は、体の中からもケアをするのがおすすめです。

 

細胞から活性化して新陳代謝を高め、シミの排出を促し
活性酸素の増殖を抑えてくれるのがプラセンタサプリメントです。
体の中から若返る!という意味でも◎。

 

●⇒きれいになるプラセンタサプリメントはこちら

 

 

まずは乾燥肌に油分を届けて、肌状態を底上げ。油分を忘れると、いつまでも艶が戻らないしね。
その後は、肌悩みに合わせたスキンケアを。
早めのお手入れで、秋枯れ肌を予防してくださいね。

 

脱!秋枯れ乾燥肌 秋の肌トラブルスキンケア法 でした。